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避暑地
避暑地が避暑地らしい気温でなくなってる。 もちろん、いつも暮らしているところよりはうんと涼しいけれど。今迄は現れなかった、動物も出るようになり、植物も、変わってきた、と地元の人が言っていた。そりゃ大変だ。子どもを預かる身としては、子どもの未来を考えずにはいられないなぁ。

PRIVATE | 13:52:44
小学校英語 つづき
何を言っても、何も変わらないけれど、そういうことが決まって、小学校の先生方も研修されたりしているそうだ。教員の研修では、身ぶり手ぶりの大切さ(⁉︎)や、子どもへの適切な声掛けなど、を学ぶらしい。こういった研修を受けて、中核教員が2万人を超え、全国の公立小学校へ行き渡る人数となった。英語教育への意識の差が教員間にもあるという。意識だけじゃなく、実力の差もだろう、とつっこみたい。「英語が苦手な教員もいるが、英語力よりやる気が英語に積極的に向かう子どもたちを育てることにつながる」だと!?やる気で?
小学校の教員で英検準一級を持つ人は1%もいないそうだ。
AIの専門家によると、子どもたちが大学を出る頃にはスマホで自動音声翻訳機能が付く、らしい。
なんだかなー
一貫して、反対だけど、国がそうすると決めたなら仕方ない。

幼稚園 | 11:21:51
小学校英語
2020年度から、英語が小学校の教科になる。3、4年生は必修、5、6年生は成績がつく。私立の中学校入試に、英語が入るだろうことも想像できる。きっと、英語教育に躍起になる。世論の高まり、が理由だそうだ。実際、国民の八割小学校英語に賛成した。しかし、世論を精査した研究によると、英語の不得意な人々が主たる支持層だという。
知り合いで、海外で活躍している人々、帰国子女達に聞いても、小学校英語を支持するという人は一人もいない。
ノーベル賞を受賞した白川英樹博士も、インタビューで、日本語の教科書で科学を学んだからではないか、と答えている。"思考の道具としての日本語"、母国語でしっかり学び、考えることができたことが、ノーベル賞受賞に繋がった。

幼稚園 | 11:13:08
猛暑の日本
夏の庭仕事は朝5時くらいからしか無理!そんなに早く起きるのも、鞭打たないと、無理…しかし、雑草の成長するのはめざましく、かといって強烈な太陽の下に出て行く勇気はなし。死亡しちゃうって。庭の木や、草の葉っぱが太陽で焼けて、チリチリになっている。5月に植えたペチュニアは全滅した。この暑さでは、宿根草も、一年草も、もう日本では育たなく、無くなってしまうのではないかと懸念する。本当に、深刻な暑さだ。熱中症で、救急搬送されるというニュースも、最近はあまりみない。日常茶飯事の扱い?と考える。水の事故、暑さの事故、注意しましょう!

庭仕事 | 15:37:41
台風の余波
一日中、強い風が吹いていた。だけど、割と涼しい風で、快適といってもいい日であった。久しぶりに息を吸えた感じ。

過ぎてしまうと、台風が通過した所から意識が離れてしまうけど、実際被害など、ない、あるいは小さいことを祈るばかり。

テレビでは、台風のことと、あおり運転の報道ばかりだ。真相が少しずつわかってきて、日本中を敵に回しているといってもいい。あんな人に道路で会いたくない。
朝からずっと先の見えない仕事に取り組んで、誰もいないし電話も留守電にしていたから、とても捗った!素晴らしい!

PRIVATE | 23:01:07
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