ナミヤ雑貨店の奇蹟
読み始め、ちょっとファンタジー。

喉が痛くて、夜中何度もうがいに起きました。
午前中病院に行って薬をもらって、
午後はずっと寝てました。

今日は車がびっくりするほど空いていて、
市内の小学校は全部休校なのに子どもの姿もまったくみかけなかった。

台風一過の青空。
青空を見るのはいつぶりでしょう。
10月は雨ばかりで、太陽が出たのは4日だけだそうです。
運動会、奇跡的でしたね。

読書 | 22:33:34
まほろ駅前狂騒曲
もうすぐ読み終わります。

そう言えば最近、映画をとんと観ていない。
夕刊の映画評でおもしろそう!と思うものは
この辺での上映がないものばかり……
ゆっくり映画をみる時間があった夏も、
なぜか観なかったなあ。

絶対観たい、絶対欲しい、というものが減ってきたような。
生命力の減退⁉️

読書 | 22:11:11
私が語り始めた彼は
今週はいそがしかったし、少しずつ読んでいますが、
もうすぐ読み終わります。

三浦しをんさんは、小説が面白いです。
エッセイは、オタクすぎて、言ってることがわからない‼︎
その道の方にしかわからないことが多すぎて。
小説は、ものによって激しくテンションが違って、
同一人物が書いているとは思えないほど。
そのベースとなっているのが、あのエッセイにあるのか……?

次の本ももう買ってあります。
三連休のお楽しみです。


読書 | 09:51:05
しをんのしおり
小学校6年生から高校まで、
小学校の担任の先生が先生仲間と作っていたスキークラブに入っていた。
毎年1月2日の夜から夜行バスでスキー場に移動し、
明けた朝からスキー三昧で、6日夜に帰ってくる。
大きいバス二台を借り切っていた。

1月は志賀高原や黒姫、池の平あたりに行っていたと記憶している。
3月は決まって山形蔵王だった。
スキークラブだから、能力別にクラスが分けられて、
コーチの指導を受けるのだった。
そのコーチを引き受けているのは、小学校の先生だったり、
かつてはその先生の教え子である大学生達だった。
受験の学年の中3の冬以外はほとんど行っていたから、
すぐに上手くなった。
弟は何度か行って、行かなくなってしまったけど。

主催していたのは、小学校の先生達で、
色んな小学校の先生、今思えば多分ほとんどボランティア?
好きでされていたことだと思う。

そのひとりの先生が、本が好きで、読むならその作家の小説もエッセイも
みんな読むといいよ!と言ってくれたことを、ずっと倣っている。
で、三浦しをんのエッセイを読み始めたところ。





読書 | 10:10:25
夜のピクニック
本屋大賞、ってことで、恩田陸の
「夜のピクニック」を読み始めました。
「君の膵臓を食べたい」も高校生ものだったけど、再び。

galleryUSUIもアップしてあります。
リンク

読書 | 22:47:13
次のページ