イートン校の二羽のフクロウ
大事に読んでいます。
小学生でもきっと夢中で読めるような楽しい本です。
興味と好奇心があると、
歳だって関係ない。

どろどろ魑魅魍魎だらけの世の中に辟易。
清々しくなれる本がいいです。

読書 | 22:03:13
禁断のスカルペル
さっき読み終わって、目が冴えて眠れそうもない。
お風呂で残り100ページのところまで読み、
もう少し、と読んでしまった。

この本の前は「終わった人」を読んで、
主人公に誰も重ねられず、容姿も想像できないものの、
ありそうな話!とさすが脚本家の書くものだと思った。
ドラマになりそう。

その前の「きみの膵臓を食べたい」
どの本も、それでも生きていく、というメッセージが流れている。

で、私は眠れない。

読書 | 00:22:52
「君の膵臓を食べたい」
読み終わりました。

高校生が主人公の小説なんて、と思っていたけれど、
思っていた以上にうんと良くて、びっくりしました。
この春大学生になった甥っ子に読んだ?と聞くと、
読んでいないと言うので、薦めました。
家にあるそうなので、きっと読んでくれるでしょう。
同じ年頃の子が読むと、きっと違う感性で感じるものがあるのではないかな。
こんなキラキラした毎日を、甥っ子が過ごしていてくれるといいな、
と強く思いました。




読書 | 23:34:21
本を借りました
銀行の、今の担当者の前の人が、
今日ひょっこり現れて、本を数冊貸してくれました。
銀行にしてはかなり長く転勤がなかったので、
世間話で読書の話になり、好みも割と似ている割には買う本がバッティングせず、
貸し借りするようになったのです。
そうこうするうちに転勤されて、
今日はご家族を成田に送っていらしたついでに立ち寄って
本を貸して下さったというわけ。
旅行に連れて行ってもらえず、愛犬と二人暮らしで(たった3日ね)
お気の毒!

読書 | 23:09:59
読み終わった!
「蜜蜂と遠雷」、お風呂で読み始めて、お風呂で読み終わった。
この本を読んでいる時は始終頭の中で音楽が鳴っていた。
どうしても聴きたい時にはCDを引っ張りだした。
便利なyoutubeも。
音楽をこんなふうに色んな言葉で表現できるなんて
すごいな。


読書 | 23:17:27
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