活字欠乏の解消
読みたい本が見つけられずにいるので、
三浦しをんさんの本を3冊買ってみた。
読み始めてみたら、一冊丸々恋愛小説の短編集であった。
恋愛小説を読みたいわけじゃない。

でも三浦しをんさんという人の想像力に
ついつい引き込まれて、恋愛指南書として
活用する必要はないにしても面白く読める。
がんがん読める。一気飲みみたいに。

新聞を読まないと眠れない。
読めればなんでもいいのである。
通勤電車の移動時間が羨ましい!

今日のお弁当。
何故玉子焼きがいつもないのか。
朝一人一個食べているから、お昼も、は食べ過ぎだからです。



読書 | 23:53:05