顔を見て話すこと
幼稚園であった怪我や変わったことについて、
ちょっとしたことでも、お伝えした方がいいと
お電話するようにしています。
内容が複雑だったり、長くなりそうな時は、
できるだけ顔を見て話せるように、
幼稚園へご足労願うこともあります。
あまりないけれど。

電話だと、表情が見えないので、
誤解されているのに、気づかないことがあるかもしれないからです。
顔を見て話すって、大切です。

SNSやメールでのやりとりはなおさら
本意が伝わりにくい。

わかって欲しい時は、
顔を見て話そう。

ちょっと違う話だけど、
小学生で、一人で苦しんで不登校になってしまう子がいると、
今日聞きました。
周りの大人が気づいてあげられないまま、
本人が「辛い」と言えなくて。
子どもの話をいつでも聞くよ、という親御さんで、先生で、
いて欲しいと思いました。


幼稚園 | 23:27:24